【洛星中学 国語 過去の出典一覧】~過去15年の振り返り~

洛星中学の国語の出典は、明治生まれの作家の作品がかなり多いです。
小学生にはイメージしにくい場面もよく出題されています。
時間があるときに、数作品は読んでおきたいですね。

 

【2023年度】梶井基次郎「夕凪橋の狸」

【2022年度】有島武郎「一房の葡萄」

【2021年度】井伏鱒二「山椒魚」

【2020年度】芥川龍之介「トロッコ」

【2019年度】竹西寛子「虚無僧」

【2018年度】井伏鱒二「屋根の上のサワン」

【2017年度】宮沢賢治「猫の事務所」

【2016年度】赤川武助「武士の子」

【2015年度】伊藤整「少年」

【2014年度】坪田譲二「一匹の鮒」

【2013年度】芥川龍之介「雛」

【2012年度】宮沢賢治「土神ときつね」

【2011年度】中川なをみ「よろず承り候」

【2010年度】有吉玉青 「悪い友達」

【2009年度】皿海達哉「花がらもようの雨がさ」



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